日本のtwitter社さんにてとあるプロジェクトの伴走をグラフィックファシリテーションで定期的に行って来ました。


以下、実施後の山田夏子のコメントです。

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日本のtwitter社さんにて。
会議をクリエイティブにしたい!!と、社長のリクエスト。
とあるプロジェクトの伴走をグラフィックファシリテーションで定期的に行って来ました。

オフィスはハイセンス。twitterカラーやマークがそこここに散りばめられていて、働く方々も皆んな優秀でおしゃれで垢抜けてる(もうこの言葉使ってる時点で、私はおばはん…)。
プロジェクトミーティングも順調に進んでいるかのようで、、、いて、、
ファシリテーションしてる私に、違和感のシグナル。

思わず、「ちょっとグラフィックファシリテーションの帽子を脱いで、別の帽子被らせてもらいますね!」と、
最終回残り1時間で、ワールドワークを始めてしまった。笑

とっさに今回お声かけくださった人事のトップの方に、
「違うファシリテーションしますが、大丈夫ですか?」と聞くと、
にんまり笑って、「織り込み済みです!」と。

ありがたい。
本当にありがたい。

目先の結果や成果ではなく、
本当に彼らにとって必要なことを
導くことにコミットしてくださっている。

こうやって関われる企業さまの伴走が
働き甲斐の今日この頃です。