グラフィックファシリテーションにもつながるプロセス志向心理学について、コメントしました。


以下、山田夏子のコメントです。
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グラフィックファシリテーション講座でも少し触れているアーノルドミンデルのプロセス志向心理学。
このことを現代に現れていることと結びつけながら分かりやすく解説してくれています。

今流行りのマインドフルネスに物申す。29年間ネイティブアメリカンと共に生きてきたぼくが伝えたい、本当の「あるがままに生きる」とは?

そう。
グラフィックファシリテーションは、
このフラートを(なんとかして、汗)見える化していくことで、新たな次元に対話を導こうとしています。