NHK ニュースウォッチ9 (ホリデー版)にて行ったグラフィックファシリテーションについて、コメントしました。


以下、山田夏子のコメントです。
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ちょいとふりかえり。

5/4 の NHK ニュースウォッチ9 (ホリデー版)にて、「セクハラ」についての対話をグラファシして来ました。

「週刊ニュース深読み」の時のように、視聴者の声を同時進行で描くことで、スタジオの対話の場に巻き込む仕掛け。

単にグラフィックでスタジオの場を賑やかすのではなく、
こうやって対話の仕組みに組み込んでいただけてることが、本当にありがたい!

今回は元深読みのプロデューサーさんが この場に呼んでくださったのも嬉しかったし、更に本番も元深読みメンバー3人で、現場を回せたことも、超心強かった!!

番組制作と報道ニュースでは、文化が全然違うそうで(そりゃ、番組の在り方がちがうから当然だ)、
深読みとは違う緊張感だったのですが、スタジオ内でのコラボレーションの架け橋にグラフィックがなってくれたのかと思うと嬉しい!

驚いたことは2つ。

ニュースウォッチ9に出ると公言してからというもの、会う男性、会う男性、桑子アナファンで、やたら羨ましがられる…。。。
すごい人気なんだな…笑
確かに可愛かった。

そして、グラフィックの紹介、を今までは徳永アナや田中アナという男性にしてもらっていたのですが、
女性の桑子アナに紹介してもらったのも新鮮でした。

最後に、
真っ先に応援やアドバイスのメール、終わってからも「見たよー」とメールをくれた元深読みのアナウンサー、プロデューサー、ディレクターの方々が何人もいらっしゃったこと、
夏子、涙が出るほど嬉しかったです。。。

あぁ、幸せです!

貴重な経験をさせていただきました。

ありがとうございます!!

 

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