TURNSカフェとっとり。
今回特に若い方々の参加者が多かったのが印象的。
自分が直ぐに移住じゃなくても、地域再生や地方創生に意識のある若者がとても積極的に参加されてたのが、おばちゃん的には、嬉しい。
「財政的に厳しいからって、移住をやたらと推進して、ローカルの良さを失うことに違和感はないんですか??」というエッジの効いた若い方の質問に、鳥取県の行政の方と藤原 明文さんが、「ローカルvsグローバルみたいな二元論的な話じゃなく、合わさったシナジーで、新しい地方を生み出したいんです。」と真摯に答えてくださっていて、心打たれました。
こういう大人に沢山触れて欲しい!!
懸念された大臣の似顔絵も、ご本人はとっても気に入ってくださり、「欲しい!大臣室に飾りたい!」と。笑
ホッとしました。