民進党が開催したワークショップ、『市民の声を政策に!』にてグラフィックレコーディングを行いました。


以下、イベント終了後の山田夏子のコメントです。

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午前中は、民進党が行った「一人ひとりの声を政策に」というワークショップにてグラフィックレコーディング。
今回のワークショップが良いところは、あらゆる政党支持者の方々に集まってもらい、ざっくばらんに本音を語ってもらっているところ。
声にも上がっていましたが、こうやってお互いの意見を健全にぶつけ合える風通しが今必要に感じます。
政治家の方々に市民の声がダイレクトに届く機会。この情報格差をどう埋められるかが大事。
今日は子育て中のお母さん達。
明日は若者達。明後日は中高年の方々。
皆さんのシャウトを政策に活かせるよう描きました。
ニュースになるかなぁ〜?